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2018年10月17日水曜日

クラン戦記公式プレイ日記第十一話<剣闘士のランクを上げようっその2>

上級市民権を勝ち取るために剣闘士のランクを上げるクライン一行っ
そんなことよりウーナとこの先どうなるかの方が気になる私っ

それでは早速第十一話スタートですっ
今回はTipsや装備紹介が特に無いので私の辿ったルートのみですっ

前回に引き続き剣闘士のランクを上げるために、
クエスト会館でクエストを受けた後ロイドと会話する所からっ

ランク2昇級おめでとうっ
ランク3までの大会が開催されてるようだがまずは修練ダンジョンで腕試しだっ
ということで剣闘士修練ダンジョンへっ

会話終了後のニールとマードックの反応が対照的っ
今後も一緒に行動する際の締めくくりはこの二人の反応が見られるので、
プレイヤーとしてどちらよりの心情になってるかを考えながらやると面白いですねっ

ちなみに私は最初はニール寄りでしたが、
徐々にマードック寄りになっていきました(苦笑)

尚、クラインはウーナのことを考えてる為か、
反応が無いか極端に少ないです(苦笑)

これ以降の掛け合いは文章のみだったりカットしたりしてますっ

前回の続きである6階から開始っ
この階のモンスター30匹討伐っ
サクサクと狩って終了して次の階へっ

7階につくとこの階からモンスターが強くなるのでノルマを30から20に減らすようだっ
ニール「ほうっ腕がなるぜ」
マードック「数が減るのが良いのか・・・弱いほうがいいのか・・とほほだぜ」

8階~10階も20体ずつなのでカットっ
プレイ時はロイドに話しかける際の掛け合いをお楽しみくださいっ

無事10階までの腕試し終了っ
ランク2も大丈夫そうだし街に戻ってランク2の剣闘士大会の受付けへっ
ニール「この街は俺向けだな!」
マードック「この街はオイラ向けじゃないっす・・」

(この後クエスト会館に報告&受注)

ランク2の剣闘士大会への参加登録を進めて突撃っ

ランク2の敵その1
まだまだ余裕ですねっ

ランク2の敵その10(ラスト)
ランク2には敵は居なかった!
といった感じで終了しましたっ

無事終了したので昇級申請してランク3にっ
最短記録みたいですねっ

クライン「よし、ランク3だ」
ニール「ちっ、もっと骨がある奴と戦いてえなあ」
マードック「うひぃ、戦闘バカだねえ……」

(この後クエスト会館に報告&受注)

ランク3になったのをロイドに報告する本日は休息にしようということになりましたっ

クライン「分かりました」
ニール「う~ん。休息ね。俺は飯でも食いに行くかね!」
マードック「俺っちは見目麗しい女性の方々にお声をかけてくるかね~」

最短記録でランク3になられたらしいじゃないですかと耳の早い遊郭受付の親父っ
クラインはそんなことよりウーナだと言わんばかりですが(苦笑)
5万シルバーを納金して店の裏の洗い場へっ

まぁ洗い場でゆっくり会話することもなく…
ゆうべはおたのしみでしたねっ

終了後に遊郭の受付で交渉っ
クライン「20万か・・・しょうがないね。分かった」
ということで専属契約のキープ費用として20万シルバーを支払いましたっ
流石お金持ちのボンボンである(マードック談?)

遊郭での用事を済ませた後ロイドに話をしにいくとランク4の大会開催まで時間があるので鍛錬頑張れよとのこと

クライン「了解です」
ニール「言われるまでもねえ!筋トレと闘いの鍛錬は日課だからな!」
マードック「おっ、俺っちも筋トレしてこよう~」
(冗談じゃないこんな真面目君と筋肉バカの側にいたらずっと鍛錬させられるに決まってる!逃げるしか無いじゃんっ!)

中々混沌としてきましたねっ
この後ランク3に挑戦するためにメチャクチャ鍛錬した(ということにした)

(この後クエスト会館に報告&受注)

ランクアップの為に受付し早速挑戦っ

ランク3その1
今回から3勝でランクアップですが敵の強さの上がり方がランク1と2と比べて大きいですっ
HPの伸びが5,000→50,000と10倍っ
攻撃力もボチボチ伸びてきたので被ダメが入るようになりましたっ
が、まだまだ大丈夫ですっ

ランク3その3
敵のHP25万とこれまでのボスと比べても一番高くなりましたっ
攻撃力も多分2章ボスと同じくらいなのでしょうが、
そこは装備や研究をしっかり進めていたので問題なく突破っ

報告して昇級っ
ニール「っあー!まだまだ物足りねえ!!一発どうだ、クライン」がしっ
クライン「ひえっ」
マードック「俺っちは引き続き楽ちんバトル希望~」

いやぁニールの戦闘バカっぷりがヤバイですね(苦笑)

昇級後遊郭へ

この後いっぱい会話したっ
しかしクライン遊郭に入り浸り過ぎだと思うんですがどうなんでしょうか?(苦笑)

(この後クエスト会館に報告&受注)

ランク4の大会へ参加っ

ランク4その3
HP40万に攻撃力もHPの10分の1位食らう中々厳しい戦いになってきましたっ
敵の攻撃パターン的に近距離攻撃出来ないので、
近づいて殴るタイプだと相手の攻撃頻度を落とせるのでまだ大丈夫ですねっ

報告して昇級っ
クライン「流石に油断できなくなってきたかな」
ニール「そうかあ?まだまだこれからだぜ!」
マードック「ング~。俺っちそろそろ面倒くさくなってきたなぁ……」

ユーザーの本音はどれなんでしょうね(苦笑)
ニールよりの意見はそろそろなくなってきそうな予感です(苦笑)

(この後クエスト会館に報告&受注)

ランク5大会に参加登録っ
ここで頭打ちする人が多いらしいっ
剣闘士トーナメントへの参加権を手に入れるために死に物狂いになる所だと思うのでそんなもんですよねっ

ランク5のその3
HP55万にダメージも1000前後とかなり厳しい戦いとなりましたっ
最後はどちらも後一撃という死闘となりましたっ

ランク5大会攻略には大体8分掛かりましたっ

無事ランク6になり上位剣闘士とトーナメント出場権をゲットっ

クライン「よし、これからが本番だ。気を引き締めていこう!」
ニール「おう!いよいよ面白くなってきたぜ!」
マードック「いてて、腰が……お前ら元気だなあ」

マードックの腰が痛いのは剣闘士大会とは違う原因なのでは…?

(この後クエスト会館に報告&受注)

無事トーナメント出場権を得たけどやっぱり鍛錬推しのロイドさんであるっ
それでも各自適度に羽は伸ばしてこいよとは言ってくれてますっ

クライン「はい」
ニール「俺はもう少しダンジョンで暴れてから飯でも食うかな。マードックも鍛錬に行かないか?」
マードック「こっちに話題をふるな!筋肉バカ!オイラはかわいこちゃんとお酒を飲むんだ!」

マードックはついに本音が爆発してる感じですね(苦笑)

剣闘士のランクが6になりその相手に選ばれるウーナは良い女という証明になったという遊郭の親父っ

そしてクラインはウーナと一緒に外に出かけるためにお金を多めに払うっ
5万シルバーを更に支払うっ
ちょっとハマり過ぎじゃないかなと思う私っ

お連れ出しが初めてというウーナを連れ立って早速おでかけっ

まずはお食事デートからっ
知り合いに教えてもらったメニューにはない絶品料理でウーナも大満足のご様子ですっ

俺…今度のトーナメントで優勝したら…君の身請けをしたいんだ…
といった発言をするクラインっ
死亡フラグかな?

そしてこの後宿へ
ゆうべはおたのしみでしたねっ
※間の会話はカット
歯がゆい会話はご自身の目でお確かめください

帰ってくるとマードックに目撃されてたためからかわれるクラインっ
ニールも交えて歓談している裏では…

いやぁ後が怖いですねっ
ローグ領攻略後男3人がどのような結末を迎えるのか私気になりますっ


この後クエスト会館に報告して今回分は終了ですっ

以上でクラン戦記公式プレイ日記第十話<剣闘士のランクを上げようっその2>終了ですっ

クラン戦記公式プレイ日記第十二話<剣闘士トーナメントで優勝しようっ>に続く

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